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- 高校生のお子さま|中高一貫校フォロー
- 対象
- 不安がある科目がある内部生
- 授業項目
- 学校の授業のサポート,定期試験対策
- 授業内容
- 中・高一貫校では、普通の県立高校よりも、学校の授業の進度が速いことが多く、中には授業に付いていけず、落ちこぼれてしまう生徒さんも少なくありません。まずは基礎を徹底して鍛え上げ、学校の速い進度にもついていける足腰を鍛えていきます。

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中・高一貫校で学校の授業に付いていけない生徒さんの共通点として、性格的にのんびりしている生徒さんが多いこと、勉強の要領が悪いことなどが挙げられます。自分のペースではなく、学校の授業のペースに合わせた学習スタイルを作り上げていくことが最も大事なポイントになります。定期試験直前だけのその場しのぎの対策ではなく、卒業までを見据えた長期的な対策を講じていきます。
ご利用者の声
学校の授業のサポート
学校は高校2年生で既に全ての範囲を終了してしまいます。そのために非常に速く進んでしまい、基礎が固まる前に応用まで進んでしまい、息子の基礎力は非常に不安なものとなってしまいました。家庭教師には基礎力の構築を依頼しました。
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勉強のやり方には、それぞれの子に合ったペースがあります。そのペースで進学校では対応してくれるわけではないため、どうしても、学校のペースにこちらが合わせる必要があります。基礎力の構築、予習・復習の方法などを身に付けていきます。
定期試験対策
現在通っている高校は中・高一貫の進学校で、定期試験の内容も教科書の範囲に加えて入試問題からも出されており、かなり難易度の高い問題になっていました。そういった問題に対応する勉強方法がわからなかったため、家庭教師に依頼しました。
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このような定期試験に対しては、教科書の学習に加えて、発展的な学習を自分で進めていくことが必要になります。それがそのまま、大学受験の勉強にもなります。発展的な学習を自分で進めるのが難しい場合は、家庭教師に大学受験も見据えた学習方法を教えてもらいましょう。
内部進学テスト対策
高3の2学期に内部進学テストがあり、1学期までの成績では、希望の学部に行ける確率は50%ぐらいでした。夏休みに集中的に勉強して、内部進学テストで高得点することをめざしました。苦手な数学については、家庭教師で対策し見事第一志望へ!
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中・高一貫校の中には、定期試験の成績と内部進学テストのような実力試験の成績を合わせて判定する学校もあります。その際、特に苦手科目については自分一人では効果的な勉強ができない場合もあり、そのようなときは家庭教師が有効です。



